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大 会 規 定より用具・装具等について抜粋しています。
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ユニホームの背中には、氏名を入れても差し支えない。全員揃って左の袖にOSAKA(大阪)、または所属支部の地区名、MINATO(港)のマークを必ず入れる事。なお、右袖には社標、マスコットマーク等をつけることは許される。
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背番号は0番より30番までとし、監督は「30番」、主将は「10番」とする。
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チーム並びに応援団は、連盟のアマチュア規定に触れることないよう注意する事。
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ベンチは、組み合わせ番号の若い方を一塁側とする。
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選手は必ずユニホーム・帽子・アンダーシャツ・ベルト・ストッキング・白ソックス・スパイクは同一同色のものを着用すること。(但し、アンダーシャツ長短は問わない。冬季のみアンダーコート等は認めるが,光沢性のあるエナメル系統のものは不可。)
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大会に関する取り決め事項もお読み下さい。
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試合開始予定時刻30分前には球場に到着し、直ちに本部席で打順表を受け取り、試合開始予定時刻15分前までに記入した打順表を2部、本部席に提出する事。
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試合開始予定時刻を過ぎても球場に来ないチーム、及び打順表の提出のないチームは棄権とする。
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試合時刻でも前の試合が早く終了している場合は、予定時刻を繰り上げて次の試合を開始することもある。
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球場内でシートノック、及びフリーバッティングは一切認めない。トスバッティングは、時間があれば外野で行うこと。球場内での練習は、私服を一切認めない。
(球場外での練習は禁止)
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試合中、ダッグアウトの中に入れる人員を次の通り制限する。チーム代表者1名スコアラー1名・マネージャー1名のほか、参加申込書に記載された監督スコアラー1名・マネージャー1名のほか、参加申込書に記載された監督選手のみとする。(スポーツにふさわしい服装)
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試合はスピーディーに行い、無駄なく時間を省く事。
(1) 攻守交代は敏速にする事。
(2)
試合中タイムを要求した時は、敏速に動作すること。
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試合回数は7回戦。試合所要時間は1時間20分とし、5回以降7点・3回以降10点差でコールドゲームを採用する。所要時間が余っていても新しいイニングには入らない。優勝戦は試合所要時間を1時間30分とし、同点の場合は無制限延長とする。尚、球場収得時間により変更する場合もある。
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試合所要時間を過ぎても同点の場合は、回数の如何を問わず打ち切り、最終出場選手9名により、抽選で5名○印のあるチームを抽選勝とする。(試合時間が残っていても同点の時)
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捕手は危険防止の為、必ず公認マスク・レガーズ・ヘルメット着用する事。
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場外に出たファウルボール・ホームランボールは、攻撃側チームが速やかに必ず拾いに行く事。
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大会にやむを得ず棄権する場合は、必ず事前に連絡する事。
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金属バットは必ず、全軟連の公認されたものを使用する事。
公認されたバッドには必ず「J.S.B.B」の記号が入っている。但し、木製バッド・接合バッドは除く。)
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木製バッドの色については、木目の見える程度着色したものは使用を認める。
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打者・走者・次打者はヘルメットを着用する事。イヤーラップが片側、両側についたものどちらでも良い。(チーム最低5個)
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鉄パイプ及びマスコットバット・素振りバットリングは、球場内への持込は一切禁止する。
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試合開始と終了の際、球審の発声により、両チームの監督・選手全員が握手をし、挨拶を交わす。
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